令和元年拙庭の春

画像小生、鹿児島支社勤務時代(支社長藤井則彦さん)北薩の大口、宮之城方面に良く出張した。その帰り道に、霧島神宮に立寄り「霧島ツツジ」一鉢買ったのが本品で有ります。その後、松山支社宇和島、沖縄、大阪北と転々としたが、現在の茨木市に居を構えるまでも一心同体であり、思い出の多い植木と成っている。その後を通算すると、鹿児島時代に誕生した次女と同年齢で有り、満47年の付き合いに成る。毎年春が来れば真っ赤な花を披露してくれる。思い出の多かった同支社時代(実働1000名突破、9月戦全国優勝)と共に、春が待ちどうしくて良いものですね。画像画像> 










 画像


"令和元年拙庭の春" へのコメントを書く

お名前
メールアドレス
ホームページアドレス
コメント