テーマ:韓国

【新・悪韓論】「靖国テロ」の背景にある異様な反日教育と韓国社会の“暗部”

なぜ、「靖国爆発音」事件と呼ぶのか、不思議だ。爆発はしなかったが、4本の鉄パイプ爆弾が仕掛けてあった。爆発音で人々を引き寄せ、本体が爆発していたら…。これは、「靖国・無差別テロ未遂事件」と呼ぶべきだ。  犯行の背後にあるのは、戦後70年間の蓄積を持つ韓国の反日教育だ。それは反日テロリストを賛美し、「『反日』のためなら、何をしても構…
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「異様な反日」韓国の強迫観念

韓国が日本への軟化をみせ始めた。この動きは明らかに米国の対韓姿勢 の変化を大きな要因としている。 オバマ政権内外で韓国の反日ぶりをあまりに理不尽とする認識が広がってきたのだ。その有力な例証の一つは韓国官民の反日傾向を病理的な「強迫観念(オブセッション)」とまで分析した米国人学者の最近の論文である。 ワシントンのアジア政…
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韓国に“最後通告” 外務省HP表現変更 成熟した民主国家とは言えない現状

 朴槿恵(パク・クネ)大統領率いる韓国に、日本の外務省が「最後通告」を突き付けたのか。 同省ホームページの、韓国に関する欄から「(日本と)自由と民主主義、市場経済等の基本的価値を共有する」という記述が削除されたのだ。韓国がこれらの価値を持ち合わせていない国だと、日本の所管官庁が“認定”したともいえる。韓国政府は反発しているが、…
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韓国原発、「欠陥・事故」続出の恐ろしき実態

…偽造部品納入は当たり 前、放射能漏れ数値は18倍増に修正 指定された正規の海外製部品を使わず、国内工場で偽造した安価な部品 を納入したあげく、事故やトラブルを起こす-。韓国では軍の兵器だけで なく、最も神経を使わねばならない原子力発電所でもこうした偽造が横行 し、実際に配管亀裂や緊急停止、放射能漏れなどの事故が続発し大…
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【記者訴追 韓国に問う】「書くな」と嫌がられても書くべきことは書くべきだ 田原総一朗氏

 僕は、加藤達也前ソウル支局長(現東京本社社会部編集委員)の主張を全面的に支持する。 加藤氏はコラムについて、韓国の政治や社会状況を「ありのままに伝えようとした」と27日の事実上の初公判で述べた。加藤氏の言う通り、メディアはありのままを伝えるもの。加藤氏はあくまで事実を伝えようとしたのであって「誹謗中傷の意図はない」という主張…
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韓国 都合の悪い新聞を狙い撃ち 百田 尚樹

加藤達也前産経新聞ソウル支局長(現東京本社社会部編集委員)の記事は まったく普通の記事で、問題にすべきものではない。 産経新聞は韓国にとって都合の悪い真実を書く新聞ということで狙い撃ちにされたのだろ う。慰安婦問題で真実を追及してきた急先鋒(せんぽう)が産経新聞だったからだ。 産経新聞の記事は朝鮮日報の記事を引用して…
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朴大統領への「目先の忠誠・利益」と国益

産経新聞の加藤達也前ソウル支局長(48)が朴槿恵(パク・クネ)大統領 の名誉を毀損(きそん)したとして在宅起訴された。 前任者として触れないわけにはいかないが、迂遠な話から入りたい。 朴大統領の父、朴正煕(チョンヒ)大統領時代の1973年に日本で「金大中 (キム・デジュン)拉致事件」が起きた。朴政権批判の反政府活動を…
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「孤立覚悟で周囲見えてない」

夕刊フジが掲題の見出しを掲げて「検察の暴挙許した朴大統領、その心理 を分析」と言う記事を11日に発売した。優れた記事だと判断するので、以 下紹介する。  韓国のソウル中央地検が、産経新聞の加藤達也前ソウル支局長(48)を情 報通信網法の名誉毀損(きそん)で在宅起訴した問題が世界に波紋を広げ ている。 検察当局が、…
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産経記者起訴に朴の“私闘”の影

日韓首脳会談は遠のいてもやむを得ぬ   9日夜のBSフジのプライムニュースで韓国検察から在宅起訴された産経 新聞前ソウル支局長・加藤達也の「実態暴露」を聞いたが、聞けば聞くほ ど問題の核心に大統領・朴槿恵の“私闘”の影が濃厚であることを確信する に到った。 起訴は国のトップの感情が先行した民主主義国家にあってはなら…
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仁川大会は紛れもなく国威を下げた

「醜い韓国人」を早期に改めよ   開催国が国威を発揚するのがスポーツの国際大会だが、仁川でのアジア大 会は明らかに韓国の国威を下げた。アジア大会史に残るあまりにもずさん な運営、スポーツの戦いにふさわしくないアンフェアな判定。 バドミントンで生じた「風」が象徴する疑惑の行為。まるで勝つために手 段を選ばぬ手法は、韓…
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河野氏が国会で説明すべき3つの疑問

秋の臨時国会が開会し、衆参両院で論戦が始まった。 そこでぜひ、参考人として招いてもらいたいのが河野洋平元官房長官だ。自民党の稲田朋美政調会長は「河野氏を国会に呼んで何を明らかにするかをはっきりしないと いけない」と指摘しているが、河野氏には、少なくとも次の3点について 国民に説明する義務と責任があると考える。 まず、…
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「慰安婦の存在が全て」 韓国、朝日の誤報を不問に対日要求

 朝日新聞による慰安婦報道の誤報を問う声が、ほとんど聞かれない韓国には、問題の“核心部分”である「慰安婦を強制連行した」という虚偽証言や「慰安婦」と「挺身隊」の混同や誤用は、もはや眼中にない。 日本の世論が何と言おうが、問題の根拠よりも「慰安婦の存在」が重要で、全てなのだ。そのような自己流の“論理”に基づき、韓国は日本に対し、…
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韓国団体の計算と思惑

韓国で戦後補償問題に取り組む太平洋戦争犠牲者遺族会(梁順任会長) が今月15日、日本政府が平成5年7月にソウルの遺族会事務所で行った元 慰安婦16人への聞き取り調査の映像を一部公開した。 遺族会は今回、非公開を約束していたものを一方的に公開した形だ。この問題について改めて考えてみたい。 「安倍政権が談話を極度に傷つ…
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朴政権、森元首相にスリ寄り 降参寸前? 室谷氏「ポーズの可能性、見極めを」

韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領に、変化の兆しが出てきた。19日に、ソウルで森喜朗元首相と会談。 今月末にはニューヨークで日韓外相会談を開く方向で調整しているのだ。朴氏の強烈な「反日」姿勢に、安倍晋三政権は日韓関係の改善を後回しにしてきた。国会空転やウォン高円安、頼りの朝日新聞が慰安婦問題で大誤報を認めたことなどで、追い詰めら…
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日本は韓国との関係改善急がず少し距離置くべき

 ひとたび「親日家」のレッテルを貼られた韓国人は祖国と同胞から激しく迫害され、終生、地位と名誉が回復されることはない。執拗な嫌がらせは時に家族や親族にも及ぶ。日本での言論活動で迫害対象となった、拓殖大学教授の呉善花氏が自身の体験を明かす。  * * *  1983年、留学生として来日した私は、テレビ番組の依頼で新宿・歌舞伎町…
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日韓関係、新たな50年を

“みそぎ”終えた朴大統領  韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領が8月15日の「光復節記念演説」で日 韓関係について初めて未来志向的な話をした。来年が日本との国交正常化 50周年になるため、それに向け日本との関係を改善し「新しい50年」をめ ざそうというわけだ。 それには「日本の政治指導者の知恵と決断を期待する」という…
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【あめりかノート】朝日虚報は日本糾弾の発信役

  米国での慰安婦問題に関する動きを長年、報じてきた立場からみると、朝日新聞の虚報が日本の名誉を不当におとしめた罪に計り知れない重大さを感じる。   日本の慰安婦問題を米国内で初めて非難し始めたのは1992年に創設された「慰安婦問題ワシントン連合」という組織だった。ちょうど朝日新聞が「日本の軍(官憲)が朝鮮人女性を強制連行した」…
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【朝日の大罪】虚偽報道の事実、自ら文書で説明を 

 2011年12月、ソウル市にある在韓日本大使館の正面に、慰安婦の像が建てられた。その一報を聞いて私は急きょソウルに飛び、日本の国会議員として初めて像を視察した。   あの嘘を固めて造られた塊を見た瞬間を、私は決して忘れることができない。胸が張り裂けんばかりの無念さがこみ上げ、まるで巨大な怪物が襲ってくるかのような恐怖さえ感じた…
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日本貶めた誤りをただすとき

朝日新聞は8月5、6日付朝刊で、慰安婦問題をめぐる同紙の過去の報道 に誤報があったことを認めたが、議論をすりかえ、国際広報もせず、自ら の責任を明確にして謝罪することもしなかった。 盧泰愚大統領(当時)は、慰安婦問題は「日本の言論機関の方がこの問題 を提起し、我が国の国民の反日感情を焚(た)きつけ、国民を憤激させて し…
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朝日記事、自民議連が検証へ=河野氏から聴取も―慰安婦報道

自民党の「日本の前途と歴史教育を考える議員の会」(会長・古屋圭司国 家公安委員長)は15日に党本部で開いた総会で、朝日新聞が従軍慰安婦 問題に関する過去の報道の一部を誤りと認めたことを受け、事実関係の検 証に着手することを決めた。 また、旧日本軍の関与を認め謝罪した河野洋平官房長官談話と朝日報道と の関連をただすため…
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人民日報が朝日新聞批判の怪

 どちらが茶番? 人民日報の「朝日新聞」批判は、目くそ鼻くそを笑う   朝日新聞の修正記事に中国は焦燥し、悪罵を投げつけてきたが。。。 ***************************************  まずは8月12日付け「人民日報」(同日本語版から引用)  「日本の朝日新聞はこのほど、日本軍が済州島で女性を…
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朝日慰安婦検証 日本の名誉傷つけた

朝日新聞が吉田清治氏の証言を虚偽と判断し、記事を取り消したことは良 かった。 しかし、評価に値するのはその一点のみだ。朝日新聞が自らの非 を認めるまで30年以上かかった。 その間、国際社会に日本の負のイメージがどれだけ浸透し、日本の名誉が 傷つけられたことか…。朝日新聞は自らの報道だけでなく、日本が被った 損害も…
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韓国紙の偏向報道は「誤報の連座」を危惧

記者の保身が国を誤る   物事の道理を反対にいい曲げて主張することを「サギをカラスといいくる め」というが、朝日新聞の強制連行大誤報を伝える韓国紙の報道ぶりほど ひどいケースを見たことがない。 朝鮮日報、中央日報、東亜日報の全紙が、大誤報そのものをろくろく伝え ず、内容を180度ねじ曲げた判断で記事を書いているのだ…
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客船沈没日に朴大統領「空白の7時間」

野党・メディアが問題視 韓国の旅客船沈没事故が起きた4月16日におよそ7 時間にわたって、朴槿恵(パク・クネ)大統領の所在や動向が分からない 空白の時間帯があったことが明らかになり、韓国メディアや野党が問題視 している。 この時間帯には事故の救出者数が二転三転するなど状況が刻々と変化して いたが、「7時間の空白」…
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「『性奴隷』は不適切な表現だ」 日本政府代表、国連で表明

15日に国連欧州本部(スイス・ジュネーブ)で始まった自由権規約委員会で、日本政府代表団は同日、慰安婦を「性奴隷」と表現することを「不適切」とする見解を表明した。 日本政府が公の場で「性奴隷」の表現を否定したのは極めて珍しいという。  日本政府代表団として委員会からの質問に回答した外務省の山中修・人権人道課長が、2008年…
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韓国のベトナム虐殺封印理由 被害者の立場維持が必要だから

 「歴史認識はその国が進むべき未来を示す羅針盤だ。過去の過ちを正視せずに新しい時代を切り開くことはできない。過去の過ちを認めない指導者も新しい未来を切り開けない」  今年3月、韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領は「3.1独立運動」の記念式典でこう述べた。  この言葉は当然、日本に向けて語られたものだが、皮肉なことに、これほ…
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日朝、中韓「クロス接近」の内情を分析する

日本対北制裁解除、中韓慰安婦共同歩調   極東情勢が3日朝鮮半島をめぐって目まぐるしい展開を見せようとしている。その基軸は中韓と日朝の「クロス接近」という潮流である。 中国国家主席・習近平と韓国大統領・朴槿恵との会談は対日歴史認識で共同歩調を取る公算が強い。一方で日本政府は拉致問題をめぐって同日、対策本部の関係閣僚会議やN…
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「適応問題兵」2割…朴政権に衝撃

韓国対北戦線異常あり  北朝鮮と対峙(たいじ)する韓国北東部の前線部隊で兵長(22)が銃を乱 射し、計14人が死傷した事件は、朴槿恵(パク・クネ)政権の新たな火種 となっている。 1人の制圧に43時間かかり、後手後手に回った対応が非難を浴びた。いじ めが原因の可能性があり、兵長同様、軍務への適応問題で注意が必要な兵…
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米、「親中離米」の韓国に不信感 米韓同盟に暗い影も…

韓国の朴槿恵(パク・クネ)政権の、対中傾斜に拍車がかかっている。 中国の反対に配慮してか、米国主導のミサイル防衛(MD)システム導入に慎重姿勢を崩さないのだ。中国の習近平国家主席は来月初旬、北朝鮮より先に韓国に訪問して「中韓蜜月」をアピールする。こうしたなか、韓国で元米軍慰安婦が集団訴訟に踏み切った。米国が一連の動きに不信感を…
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「朝鮮民族は怠惰」 韓国首相候補の発言は正論! 韓国メディアの批判は的外れ

 「朝鮮民族の象徴は、怠惰です」-。 韓国の朴槿恵大統領が首相候補に指名した文昌克(ムン・チャングク)氏の発言や考え方が「民族を卑下している」(韓国メディア)などと激しい批判にさらされている。 しかし、首相候補に指名した当の朴槿恵大統領の父親、朴正煕元大統領はかつて、それ以上に厳しい表現で朝鮮民族史を語っていた。文氏の発…
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